2010年3月7日日曜日

にっき

きょうは雨だっから曇りだったか。外出しなかったのでよくわからない。寒い一日だった。詩人会の会報は未着原稿を除きすべて配置を終えた。残り1ページのみ。

最近、どうも詩がうまく書けないので、ためしに、小説の出だしを1000字くらい書いてみた。すぐに書けてしまったので、どうも詩は書けるまでお休みして、小説を書いてみようと思う。とりあえず、原稿用紙100枚くらいでいいのだろうか。目標4万字。とくに凄いものを書く気もなくて、いちおう小説の形をしていて、ほほえましかったり、せつなくなったりするぐらいでいいだろうか。

日本詩人クラブのアンソロジーに載せる詩は未定。前に書いた「狼シリーズ」の2編は長くて制限枚数内に入らない。遊び感覚でためしに書いた女狼3編は、評価が分かれるので、保留とした。活字に載せる詩は本番なので、ここでこけると、後々の活動に影響がでるので、中途半端なことはむしろしないほうがよい。ネット上はいろいろ試す場にしている。

来週は会報の校正と最終チェックと印刷所入稿。週明けにでも、印刷所に予約をいれたいのだが、担当者の校正の具合を見てみないと何ともいえない。

きょうはそのくらいだろうか。物事が順調に行っているときは、詩を書くモードにならなくて、散文モードかもしれない。

2010年3月6日土曜日

日記/詩人会のサイトプロジェクト

きょうは雨。午前、午後は横浜詩人会の会報とサイトプロジェクト案に関する作業をしていた。夕方、詩人会の委員会に出席。サイトプロジェクト案は了承された。プロジェクトの代表はみつとみ。ほかに今鹿さんと洸本さんにお願いし、了解を得られた。お二人の力を借りることになります。至らぬ点もあるかもしれませんが、これからもよろしくお願いします。必要に応じて、ほかのかたにわたしから、参加のお声をかけることもあるかもしれません。また油本さんに、相談・調整役をお願いしたいと思います。日が開けたら、お三方にはお礼やお願いのメールを(確認の意味もあり)、送りたいと思います。その際にはご協力、よろしくお願いします。

眠いので、もうやすみます。あしたは詩人会の会報の編集DTP作業の大詰めかもしれません。

ありがとうございました。

2010年3月5日金曜日

週末の日記

古書店開業したら、日記ではなくて、営業日誌にしようかなと思う。狼編集室兼古書郁屋兼詩書き。

横浜詩人会の会報は、1ページ目から3ページ目まで作業完了。担当者に校正をお願いした。4ページ目から7ページ目までは、レイアウトに文章や写真を配置した。あした、修正やチェックをしておこうと思う。出来上がった分校正紙をプリントアウトして、夕方からの委員会に持参して、担当者に校正をお願いする。ラストの8ページ目は、ほとんど原稿が集まっていないので、作業できない。来週の今頃は、印刷所に入稿しておかないと、発行に間に合わない。

きょうは夕方、会社の仕事を終えたら、郵便局から速達で、雑誌の詩誌評の著者校正を送った。これで一日の作業は終了。やっと休める。

2010年3月2日火曜日

にっき

きょうは寒かった。工場で仕事をして、帰宅。夜はイベント記事と新作の詩の推敲と連絡等。最近、KEREN ANNの「NOLITA」のCDを繰り返し聴いている。アンニュイな感じのフレンチ・ポップスといえばいいのだろうか。シャンソン、ボサノバ、ジャズにまたがっているとのこと。基本的に、けだるげな女性の歌声をまったり聴いていることが好きだったりする。jane birkinとかも。明日からは詩人会の会報の編集DTP作業に入りたい。ので、あとはのんびりしていようと思う。

2010年3月1日月曜日

日記/目が覚めている

日が変わった。3月。春になったのだろうか。夕方、ISBN取得(出版者記号)の通知と資料一式が届く。時間のあるとき、読んでおきたい。今年の目標の一つが達成した。また、今月中にネットの古本屋も開店するつもり。

44プロジェクトのリレーエッセーは、新着原稿入手。近日、サイトにアップする予定。荒川純子さん。

部屋の片づけをしたいが、夜中なので、できない。ぐらい。日中疲れてほとんど寝ていたので、目が覚めていて、眠れそうにない。でも、昼間仕事がある。ちなみに今月は会社の仕事は忙しいらしい。残業があるとのこと。

2010年2月28日日曜日

日記

きょうは横浜詩人会関係はお休み。ひたすら眠かったので、午前、午後と睡眠をとっていた。あいまに、いくつか連絡や郵便など。

「狼+」関連は、参加者の予定として石川厚志さん。いちおう、参加案内の郵便をポストに投函したが、前に参加したいとのことだったので。じつはわたしはもう処理能力の限界7分目ぐらいなので、これ以上はあまり「狼+」の参加者を増やすことには、消極的なので、頼まれても断ってしまうこともある。ごめん。

日本詩人クラブ六十周年の記念かアンソロジーがあるので、そこに参加することにした。4月末か締め切りなので、あと2ヶ月間ひたすら、新作の推敲をしていようと思う。

来週の夜は、横浜詩人会通信の編集や記事の推敲など。まじめに、大変なんですけど。

とりあえず、TVでも観よう。そうしよう。

2010年2月27日土曜日

日記/サイト、JANコード、雑誌

きょうの日付の日記は3件目になる。横浜詩人会のサイトの件。あれからサイト運営のことについて調べると、もっと安いものを見つけた。けれども、内部でするほうがまだ安いかとも思う。実際には、委員会において決定される。プロジェクト案はできあがった。

また横浜詩人会の総会・新年会のイベント記事の下書きを終えた。あす推敲する。

「詩と思想」3月号発行されていた。自分の詩誌評が掲載されている。1年間ほど、評を書き続けていく。

狼編集室は書籍JANコードを取得できた。ちかくISBNも取得できるのではないかと思う。つまりは出版者となったということ。

「狼+」18号に望月ゆきさん参加。

夜はのんびりしたい。ここ数日、日中ずっと頭痛がしていて、疲れているのかもしれない。

サイトの作成料金

きょう、横浜詩人会の原稿の入力は、到着分はすべて完了した。残りは未着。自分の分の原稿を書かないといけないので、今夜とあすにするつもり。

横浜詩人会のサイトの運営管理のことで、ネット検索してみると、驚くくらい予算がかかることがわかった。
前々から知り合いのデザイナーさんや、詩人会のもうひとりの担当者やほかの委員から聞いていたが。
つまり作成に数十万円。管理に月1~3万円くらい。

自分でも前に調べていたところでは、トップページで10万円、各ページ3万円で作成というのがあった。そこに横浜詩人会のサイトを作ってもらうとすると、三十万円以上になる。

今回は管理費用のことで調べてみる。
仮にF社とすると。

新規作成 予算20万円から100万円
リニューアル・セカンドサイト 予算20万円から200万円
月の管理費1~3万円 または10万円から30万円(年間にすると、12万円から36万円。120万円から360万円)
となる。

内部でプロジェクト化して継続運営管理していくしかない。
そうでないと詩人会は破産すると思われる。
もしくはサイトの更新を凍結。

今後の参考として記しておく。

日記/いくつか・狼+参加者現状

きょうは雨。今週、会社でちょっとしたことがあったが、社内のことは書くことはできない。無事に、一件を済ます。最後にわたしは声をあげて笑ってしまった。

横浜詩人会関連は、会員の原稿入力に費やした週だった。ほんとうはあと2件きょう済ませるつもりだったが、週末でもあり、仕事から帰宅後は、つかのま虚脱状態になっていて、買い物を済ませたあと、ただ寝ていた。DVD「GOEMON」を観てやっと元気がでてきたが、もう零時を回っている。

結局、ひとは自分のためだけに生きることはできない。だれかや、なにかのためにでないと、ほんとうの力はでない。そう思うのだが、そうでないひともいるであろうから、あるいはそうでない時期や状況や環境もあるだろうから、とやかく言うことでもない。わたしがいま生きているということも、なにかをするためのものだと思う。ひとはあのとき死んでもおかしくなかった、ということに遭うこともある。そういうことを経験すると、さして怖いものも、あまりない、と思えることもある。

また木曜日の夜だったか、詩の朗読会に足を運んでいた。

あす、あさっては、横浜詩人会の新年会の原稿を書く。またサイトのプロジェクト案の見直しをする。案はいちおう出来上がっているが、チェックするぐらい。何のためのサイトかというと、詩人会や会員や詩を愛するひとののためのサイトであるが、担当者として、責任をもってあたりたい。なにかあれば、わたしが責任をとる。仕事は目的と結果が大事だが。

さて、「狼+」だが、まだ参加の最終締め切りではないので、現状の報告だけ。
参加者の表明と予定は敬称略・順不同で以下のとおり。

石畑由紀子、落合朱美、木下奏、はんな、文月悠光、今鹿仙、加藤思何理、コントラ、ダーザイン、広田修(批評・評論)、光冨いくや、高岡力、中島真悠子、志久浩介(表紙デザイン)

ありがとうございます。参加最終締め切りは4月末日。

きょうは雨だが、しずかな雨音はすきだ。

2010年2月22日月曜日

日記

昼間、仕事を終え、帰宅。夕食あと、入浴。横浜詩人会の会員の原稿の入力1件。毎日1件ずつしていくことにした。横浜詩人会の総会・新年会のICレコーダを最後まで聞く。44プロ関係はリレーエッセーが長谷川忍さん。原稿アップした。きょうはここまで。

あしたの夜は、また原稿入力。あと自分の新年会・総会の記事をそろそろ書こうと思う。今度の土日は、記事執筆と、編集DTP作業に入る。また、サイトのプロジェクト案も作る。

毎日何かしらの本を読んでいるのだが、きのう、きょうの「戦後名詩選」1・2巻はおもしろかった。ほかに1、2冊ざっと目を通していた。あとは、文学極道の短い評・感想を毎日1件ずつ、投稿掲示板に入れることにしている。

2010年2月21日日曜日

日記/ひさしぶりに

今日は休日。ひさしぶりに昼過ぎまでゆっくりできた。午後から横浜詩人会通信の会員の原稿を入力していた。そのあと、横浜詩人会の総会・新年会の議事記録をICレコーダで聞いていた。途中まで聞いていて、疲れたので後日に回す。ホームページ運営に関し、自分自身担当としていくつか指摘や質問を受けていたのだが、それを聞きなおして、自分で記事にして、自分で編集して、自分で組版するというのも因果だなあと苦笑い。

つまりは、こういうことだと思う。相当金額の予算を組んで外部にホームページの管理・運営・更新を委託するか、内部で小予算にしてできる範囲でこなしていくか。次の委員会で、自分でプランを提出していく。みなで決めていく。

話が前後するが、詩と思想の詩誌評は書いて編集部に送った。しめきりに間に合う。きのうは詩人会で知り合いの村野美優さんの朗読会に逗子へいく。途中から聞けた。吉田文憲さんや、活版印刷のプロジェクトの方たちなども話をしていた。それを聞いて、知り合いとすこし話をして帰宅。このあとは書類や原稿の整理をして、のんびりしておく。

2010年2月17日水曜日

日記/詩と場のスタンス

きのう、きょうの夜は、「詩と思想」の詩誌評を書いていた。下書きは終えた。あした、推敲しようと思う。20日の締め切りには間に合う。

あとは横浜詩人会のサイト関連、44プロジェクトの詩誌関連そのほかの連絡・作業などをしていた。

また最近、文学極道の発起人に就任したが、基本的にいままでの関わり方とさほど変わらない。スタッフルームに入って内部のことを話したり、月間の選考はしないが、年間の選考をするぐらいが新しくすることだろうか。投稿時代から、外部では発起人と思われていることもあり、部外者とわかると驚かれるぐらいだった。

あとこれは大事なことかもしれない。わたしは文学極道に限らず、複数のグループ・団体に属しているが、詩の世界の思想的には、中立的・客観的に物を見て、ある程度の独立性を保っていきたいと思う。複数の、場合によっては対立したり、競合したりするグループにそれぞれ接点があるが。わたしはどこかに属していても、優先するのは、自分の詩と世界とのかかわり方である。

たとえば文学極道では、「反現代詩手帖」のスタンスを持つ発起人(主宰者が強硬である)もいるが、わたし自身は「反現代詩手帖」ではない。場が問題であるのではない、作品こそが重要なのである、というのが、わたしの見方。それによって、かえって対立するようなことがあっても、構わない。場の問題は、どこにもある。それらは変えられるものであるのであれば、すこしずつ変えていこうと思う。ただ入ったばかりのグループでは、しばらくは自分の役割をこなしつつ、周囲を観察していこうと思う。まずは現状を把握することかと。

そのくらいだろうか。

2010年2月15日月曜日

日記/原稿だらけ

きょうは「詩と思想」のネット詩についての原稿を書き終え、編集部にメール入稿した。横浜詩人会のサイトのことで、神奈川新聞と交渉など。横浜詩人関係。44プロ関係など。詩誌評は3分の1ほど、原稿を書いた。今週中に書き終えて、土曜日に入稿しないといけない。

2010年2月14日日曜日

横浜詩人会総会・新年会

きょうは横浜詩人会総会・新年会。わたしの担当のことでいえば、記録(ノートと録音)・撮影はだいたい問題ないかと。撮影は2部・新年会(1部・総会は今鹿さん撮影)を何枚か撮っていた。

ホームページについて、わたしは説明する用意がなかったのだが(現場ですこしだけ内容について触れるよう言われた)、参加者から求められたので、答えた。意見や質問がいくつかあったので、それらは委員会とサイト担当者のわたしと今鹿さんで検討し、対応することにした。当然といえば当然ともいえるだろうが。すこしずつ、できるところから始めて整理し、軌道に乗せていく。

新年会のあとは、2次会。何人かのかたとお話をしていた。関係のあった方々にありがとうございました。

夜中に目が覚めて

風邪気味なので早めに寝たのだが、夜中に目が覚めてしまい、また入浴をしていた。夜食を食べ、ネットをしていたら、「狼+」でも参加してくれている文月悠光さんが中原中也賞受賞と報道されていた。話が前後するがミクシィのマイミクの記事で知って、検索してみるとその通りだった。

おおー、という感じと、納得という感じと。

さて、歯を磨いてまた寝ようかな。ちょっと食べすぎ感あり。

2010年2月13日土曜日

きょうは雪

きょうは雪。とうとう43歳になってしまったらしい。鏡を見ても、全然自覚がわかない。わたしはいつまでも若いまま。ときおり、年齢の数え方に問題があったかなと思い、指折り数えるも、わからず。ひー、ふー、みー、よー、いっぱい。生年月日を今日の年月日から差し引けばよいのだが、計算がおぼつかない。たぶん、33歳の思い違いであると、そう納得した次第である。さんくすくすくす。

日本詩人クラブ例会で、朗読するも、風邪引きさん気味であるので、そろそろ寝ようと思う。明日は横浜詩人会の総会・新年会。寒くないといいのだが。

なにかしらの関係のあるかた、かたがたに感謝。

2010年2月12日金曜日

狼+参加者は

文芸誌「狼+」18号の参加者はいまのところ(確定・予定含めて)、
順不同・敬称略で、
落合朱美、文月悠光、木下奏、はんな、高岡力、加藤思何理、中島真悠子、石川厚志、光冨いくや。
表紙デザインで志久浩介。
最終的な参加の申込は4月末なので、まだ未定のかたは、のんびりしていてOKです。

参加表明したのに、名前が載っていないというかたがいれば、ご連絡くださいね。

8月末原稿締め切り
12月1日発行予定です。

現在、「狼」13号、「狼+」17号、光冨いくや詩集『バード・シリーズ 新装版』が残部数冊ずつです。
機会があれば、次回のTOKYOポエケットにいくつもりですが、未定です。

では、よろしくお願いします。

合評会、44プロリレーエッセー、あす

昨日は合評会だった。埼玉・秩父のポエトリーカフェ武甲書店。参加者は9名。1時20分ぐらいから、4時20分くらいまで。いろいろな個性のある作品が集まりました。詩のかたちはいろいろあるな、と。ありがとうございました。参加者のはんなさんや五十嵐倫子さんがブログにて記事を書いてくれています。

44プロジェクトでリレーエッセー、伊藤浩子さんの原稿アップしています。閲覧願います。
リレーエッセー

明日は、東京大学駒場Iキャンパス ファカルティハウス セミナールームで、日本詩人クラブ例会。
午後2時から4時半。
小講演「イメージと時空の交点」星善博氏、
講演「パスの愛した日本とメキシコ」林屋永吉氏 コーディネータ・細野豊氏 
朗読 清水弘子氏 光冨いくや
さきほどあすの準備を終えたところ。

あさっては、横浜詩人会総会・新年会です。

実は、この記事の情報でリンクする作業やお願いなどをしている余裕がないので、興味のあるかたは検索かリンク集をたどって情報を得てください。すみません。

2010年2月10日水曜日

合評会の参加者は

秩父・ポエトリーカフェ武甲書店の合評会は、1名追加で9名の参加者となりました。だいたい午後1時くらいから4時ぐらいまで。ひとり1作あたり十数分ぐらい。

きのう、きょうの夜は、作品の読み解きをしていた。だいたい終わった感じ。基本的に、参加者のフリートーキングにまかせて、わたしは物静かに笑顔でにこにこしながら、ときおり、コメントするぐらいでいかがでしょう。紅茶でも飲みながら。

2010年2月8日月曜日

武甲書店の合評会は

埼玉・秩父のポエトリーカフェ武甲書店の合評会の参加者は8名様になりました。いつもよりすこし増えました。ありがとうございました。ここ2、3日は会社の仕事が終わったら、作品を読むことにします。本当はわたし自身がもっと告知したり、参加者とコミュニケーションとったりしないといけないのでしょうが、手が回らないので、すみません。当日は参加者の作品をみなで読解し、意見交換や感想を述べたりするフリートーキングです。力まずに、自由な雰囲気で行いたいと思います。テーブルを囲み、ドリンクのみながら。本や雑誌に囲まれながら、楽しく充実した時間になればと。

2010年2月7日日曜日

日記

きょうは快晴。午前中は入浴。わたしは休日には必ず朝に入浴をしている。日に2、3回の入浴が習慣。ネット詩に関しての原稿の推敲と部屋の片付け等。昼ごろ、外出。喫茶店で、昼食をとりながら、原稿のチェック。十数誌の詩誌にざっと目を通し、ノートにチェックを記入。書店や雑貨店で買い物。帰宅後、原稿に手をいれて、ほぼ完了。後日、最終チェックをして、編集部に入稿予定。そのあと、パソコンゲームをし、読書をし、午睡。夕方起きて、食事。夜は読書とTV視聴。

来週は予定が詰まっている。そろそろ武甲書店での合評会参加の申込が締め切りになると思う。そのあと、作品がこちらに送られてくるので、読み解き。11日祝日に秩父で合評会。

13日は日本詩人クラブの例会。東大駒場キャンパスで、わたしは朗読とスピーチをすこしだけする。14日は、横浜詩人会の総会・新年会。わたしはずっと記録係りをしていると思う。ノートをとりながら、時折一眼レフカメラで撮影。写真を撮っているときは、メモ(記録)できないので、ICレコーダ次第。

そのような感じ。

2010年2月6日土曜日

「狼」関連

きょう、あしたで、「狼+」参加申込書をメール便にて郵送完了。アメリカの方だけは、月曜日ぐらいに郵便局から送るので、すこし時間がかかるかもしれません。自由参加性なので、ご無理なかたは、参加を見送ってかまいません。気が向いたらお声をかけてください。考慮します。

また狼編集室の出版者登録と書籍JANコード申請書もあすに郵送予定。春には、ISBNは取得できるかと思う。

あすは詩と思想の原稿を推敲したり、詩誌評の誌を読んだりする予定。休日に書類関係がいくらか片付いた。

まだまだ忙しさはこれから。来年は、バカンスでもとりたい。と、白昼夢。

2010年2月3日水曜日

「狼+」18号予定

文芸誌「狼+」関連です。

予定は以下のとおりにします。

2月から3月ごろ:参加申込書郵送
4月末日:参加申込の表明期限(参加ご希望のかたは4月末日までに、みつとみまで連絡)
8月末日:原稿の締め切り
9月から11月上旬まで:編集期間(予定が詰まっているので、いつもより多く期間をとった)
12月1日:「狼+」18号発行

当初の企画より大幅に後にずらしました。
理由は以下のとおりです。

1、編集発行者のみつとみ多忙につき、手が回らない。
 (編集DTP作業は、経費節減のためと、ほかのかたに負担をかけないためと、
  これまでの編集方針に従い、みつとみ一人で行うため。
  昼間の仕事と夜と休日は複数のグループの詩関連の仕事・役割を果たすため)
2、「詩と思想」詩誌評担当者のため、自分の誌から作品を引用し評を書くことは避けたい。
  2月末に発行の3月号では、「狼+」17号の概略のみ述べた。自分の誌の作品の評はしなかった。
  自分の担当の時期にすると、2回続けて、作品そのものの評はしなくなるので。
  他誌に対し公平性(自分の誌だからあれこれ誌面を割いて述べたのだろう、と思われたくないので)や、
  バランスをとるため。そのため、「狼+」参加者の作品が取り上げられにくいということになる。

では、もうしばらくすると、関係者に参加申込書を送りますので、
よろしくお願いします。

2010年1月31日日曜日

ここ数日、2月の予定

数日前は、44プロジェクト関連連絡など。リレーエッセー第1回目は野村喜和夫さんだが、まだ原稿届かず。しばらく待って必要があれば確認したい。
土曜日の夕方から夜は、横浜詩人会の委員会。わたしの担当では、会報とサイトなど。総会・新年会・予算そのほかの議題。
きのうは、「詩と思想」のネットに関するエッセイの下書き。まだ半分ほどしか書いていない。きょうは残りを書く予定。

2月の予定は、2月11日が秩父の武甲書店での合評会。参加者を募っています。

また2月13日は東大駒場キャンパスで、日本詩人クラブの例会。わたしはすこしだけ、朗読とスピーチをします。会員でないかたも、500円で見にこれますので、ご検討を。講演は星善博氏「イメージと時空の交点」、林屋永吉氏「パスの愛した 日本とメキシコ」。朗読は清水弘子氏とわたし。

2月14日は横浜詩人会の総会と新年会。会員のみなさんはご参加くださいね。わたしは記録係りと撮影。

あとは「詩と思想」の原稿でネット詩に関するエッセイと詩誌評のしめきりが20日に重なっているので、わたしは全然余裕がない。

「狼+」関連と横浜詩人会のサイトのデータ更新(詩集・同人誌)は、時間をみつけて、すこしずつ。

2月下旬は、ネット古書店開業準備。

追記:午後4時ごろ、ネット詩に関するエッセイの下書きを終えた。あとは片付けをしたりして、のんびりしていようと思う。なんだか腰や肩が疲れた感じ。とりあえず、お風呂にでもはいろう。

2010年1月27日水曜日

ネットの古本屋さんは、3月ごろオープン

ワーキングプアプアのわたしとしては、収入を増やす手段として、ネットの古本屋さんを開店することにした、だいたい3月1日ごろごろ。この日本の不景気な状況は、世界のなかでは日本だけが取り残されている感があるとかないとか。しかしながら、なぜかわたしだけはほのぼの感があるような気がするのは、おそらく気のせいであろう。

古書郁屋

ここはひとつ、日本駆逐艦・秋月を建造することにしたい。今宵は、光冨艦隊3番艦である。この艦は対空防御に優れている。10センチ広角砲8門装備。しかしながら、日本の軍艦が対潜防御に弱点がありそうなのは、どうしたらよいのだろう。これは意見具申をしなければならない。

2010年1月26日火曜日

日記/光冨艦隊を作る

ここ2日間ほど、44プロ関連で連絡等していた。きょうは仕事を終え、出版者登録(ISBN)の代金を郵便局から振り込んだ。申請書を書いていると、流通をお望みの場合は、書籍JANコード申請書も同封してくださいと、記述があった。仕方が無いので、明日、書籍JANコードの支払いをしておこうと思う。同時に取得するらしいので、そうする。

きのうは前に働いていた会社に源泉徴収票の再発行を依頼した。確定申告をすることにした。

さいきん、ゲームをするのは飽きていてプレーしていないのだが、気晴らしにプラモデルを作りたくて仕方が無い。1日30分ほど時間を見つけて作ろうか。

また、そろそろインターネットについてのエッセイを書かないといけない。

完成:戦艦・榛名
建造中:軽巡・大淀
建造予定:空母・瑞鶴、空母・信濃、重巡・妙高、駆逐艦・秋月

追記:大淀完成。

2010年1月24日日曜日

日記/ここのところ

44プロ、横浜詩人会のサイトの連絡や更新などをしていた。ほかに読書など。

きょうは、午前中は横浜詩人会のサイトで、詩書紹介やブログ「ニュース・レポート」を更新。詩人会の詩書紹介は130名の会員1人3冊までで、1日1件掲載で、1年でだいたい365冊、休日を利用して400冊あまり紹介できるのではないかと思う。わたしの残り任期は1年なので、だいたい完了していることになる。午後はゆっくり部屋の掃除や片づけをしていようと思う。

2010年1月21日木曜日

日記/ここのところ

44プロの広告デザイン案を作ったり、横浜詩人会の詩書紹介ページでお誘いをしたり、詩誌評の原稿のことで詩と思想編集部と連絡をしていた。ほかに狼編集室の出版者記号取得(ISBN)に関しての書類申請等。

狼編集室のISBNは近日、登録料を支払い、書類を提出。春ぐらいには取得できていると思う。また書籍JANコードもすこし遅れて取得する予定。試作を兼ねて、「バード・シリーズ 新装版」第3版に装備しようと思う。夏~秋ぐらいにはアマゾンで「バード・シリーズ 新装版」を取り扱い可能にする。

わたしは1冊目にポエム詩集を出しているので、第2詩集「サイレント・ブルー」、第3詩集「バード・シリーズ/斜線ノ空」、次の新詩集は新刊では4冊目になる。「バード・シリーズ 新装版」は選集。新詩集は「狼シリーズ」とほかの作品を収録する予定だが、まだ数年先になりそう。

「狼+」18号の案内・企画もそろそろ書かないといけない。

ネット古書店はネット開業の申請が通ったどうか、後日、管轄警察に聞いてみようと思う。

ここのところ、いろいろ種をまいているところ。まだ花を咲かせたり、実を実らせたりするのは、先になりそう。ということで、そろそろ寝る。お風呂にはいることと、眠ることがいま一番の楽しみ。

2010年1月19日火曜日

日記/楽しいけど、しんどい

きのう、きょうは、仕事が終わり帰宅すると、夜、「詩と思想」の詩誌評の原稿を仕上げていた。けさは4時半に起きて、30分読書をしてから、1時半ほど、詩誌評の推敲。そのあと、仮眠をとって、昼間の仕事場にでかけ、夕方帰宅。食事をして、仮眠をすこしとってから、夜、原稿を仕上げていた。楽しいが、しんどい、というのが実感。いちおう、原稿を書き終え、編集部にメール入稿した。あすがしめきりだが、間に合わせた。下書き時にあった冗談の類はほとんどすべてカットして、評にあてた。

きのう、編集部から6月号の分の執筆依頼が来ていたので、承諾して投函しておいた。毎月、これがくるのは、うれしいが、大変なので、時間のすきまはひたすら休息にあてようと思う。

44プロ関係の仕事が次に控えているので、あす以降に、すこしずつしていく予定。とりあえずは、お風呂に入って、寝る。

2010年1月17日日曜日

日記/詩誌評の下書き

きょうは一日、詩誌評の下書きをしていた。とりあえず、ざっと書いたのだが、夜に推敲しないといけない。残り二日で、見直しをして、メール入稿の予定。下書きで冗談を入れてしまったので、重点的にこの部分は消しておこうと思う。香辛料になるくらいは残しておく。

「狼+」18号の基本レイアウトは作った。あとは詩誌評を書き終えないといけないので、また後日にした。

来月はネット詩について原稿を書くのと、詩誌評の原稿の締め切りが重なっているという、これはたとえば、宮沢りえさんの買い物の荷物持ちをするのと、掘北真希さんのお庭に飼い犬の小屋を造る日が重なっていて、どちらかをドタキャンすると、平手打ちをされるかというぐらい、大変かどうかはよく知らない。

あとは、そう。むずかしいことはよくわからない。なぜといわれてもわからない。

「狼+」18号について

「狼+」18号から本の大きさをA5からB5に変更することにした。本が一回り大きくなる。これにともないレイアウトを全面改訂。本文の文字を13級から12級に1級下げて(一回り小さくして)、1行の文字数と行数を増やすことによって、多くの文字を1ページ内に納めることにした。また記事や評論等は2段組でさらに11級にする。B5もA5もこちらが利用する印刷所では料金は変わらない。これによってページ数の削減による印刷費と参加費の軽減をすることにした。またページ数が減れば、定価も下がると思う。以前より発行者と参加者と購入者の3者がすこしだけ得をするのではないかと思う。1ページの参加費は500円のままだが、前号より1ページ分の文字数は増えている。

ということでそろそろ寝よう。後日、ダミーの文字を配置して、細かなレイアウト調整をしようと思う。1月末に各参加者に申込用紙を郵送します。

追記:B5にすると、印刷代が変わるので、大きさはA5のままにする。こちらの間違いだった。

2010年1月16日土曜日

日記/睡眠

きょうは、ある詩人会の新年会に誘われていたのだが、昼過ぎまで睡眠をとっていた。何度か起きたのだが、体が動かないのだから仕方がない。すっかり間に合わなくなっていたので、そのあと、詩誌評のために、読みをして、ノートにチェックをいれていた。リストアップはできたので、あすは一日部屋にこもって評の下書きをしていようと思う。たまに誘われた行事に疲れていかないこともときおりある。過去、惜しいのは、美人女優さんにぜひにと言われても疲れ果てて出演劇を観にいけなかったことなど、まあ、あることもある。予約チケットはいまでも記念に持っている。それでも、ひたすら眠いときには仕方がない。昨夜から断続的に二十時間ほど眠っていたかもしれない。起きたら詩誌を読み、疲れたらまた睡眠をとる、起きたら口になにかを入れて、詩誌のチェックをして、また睡眠をとる。

詩誌評のリストアップしか進んでいないのだが、まあなんとかなるのだろうと思う。とりあえず、夜はいろいろ食べて、また明朝まで眠ることにしたい。

日記/忘れる

きょうは週末。1週間の会社の仕事が終わった。今年はまだ始まって2週間ほどしか経っていないのだけれど、じつはもうわたしは疲れている。用事で外出したりすることもあるし、家にいればいろいろすることがあり。わたしの印象ではいくつかのことをてがけているために、ひとつのことの進行状況は遅い。ひとりですることには、限界もあるようで。小さいころからひとつのことをしながら、べつのことを考えているので、忘れ物をしたり、なにかをすることを忘れてしまっていたりする。

「狼+」は表紙デザインに、若手のアーティストのかたを迎えた。また詩と思想系の若手・新人のかたを2名ほど新たに参加してもらうことにした。営業(?)というか広報というかしてくれるかたもいるので、できることをしていこうと思う。部数と印刷代の計算をしていたら、しんどくなっていた。できるだけ、安い参加費をと考えているのだが、その分わたしが負担しないといけない。雑誌をつくるというのは大変なのだなといつも思う。完全な同人制ではなく、参加費をとる寄稿制のリトルマガジン。頭を悩ませる。

ネット古書店のことで、管轄の警察署にインターネットでの営業の書類を昨年の暮れに提出したのだが、まだ返事がない。これが通れば、さっさと営業を開始したいのだが。

そろそろ詩誌評の原稿のしめきりが近づいてきたので、書かないといけない。あしたは、知り合いのひとに日本現代詩人会の新年会に誘われているので、でかける予定。

話は前後するが、昨夜は天童氏主宰の朗読会で、野村喜和夫さんが出演していたのを視聴していた。

ときおり思うのだが、わたしは詩人さんたちの集まりに、ほんとうはなじめない。しっくりいかない。けれども詩を書かないひとたちの集まりにも、なじめない。しかたがないので、ただ黙って微笑みながら、なにかをしたり、なにもしなかったり。

横浜詩人会通信の企画を、担当者間で協議中。

ほんとうはわたしはなにもせずに、いつまでも眠っていたいのだが。だれもしらないところへ、街角を曲がると、そこは異世界で。旅人としてわたしは、いつまでも風景を眺めていたり、そこの住人たちと静かに口数少なく語りあったり。そして、暮れることのない日差しのなかで、わたしは眠るのである。

わたしはあるいはなにもいらない。ただ静かに世界のなかでまどろんでいたい。わたしはこの地上になにをするために生まれてきたのか、生まれてきた瞬間から、忘れてしまっている。

2010年1月12日火曜日

きのう、きょう

きのうは詩と思想新年会。詩と思想新人賞の受賞式もあった。受賞したのは、伊藤浩子さん。おめでとうございます。そのあと、二次会。何人かの方々にあいさつ、お話等。お疲れ様でした。

きょうは仕事。雨。帰宅後、サイトのリンクをしたり、いくつかメールで文芸関係の連絡をした。あとは休養するつもり。

2010年1月10日日曜日

休日

きょうは、午前中は自分のサイトのトップページを変えていた。サイトと自分の活動についての記述。午後は、喫茶店で詩誌評の読み。ファミレスでのんびり読みをしておきたかったのだが、混雑していて、待たないといけないようだったので、喫茶店に変更。そのあと、ブックオフで買い物をして、帰宅。わりとゆっくりできたが、完全休養をとることもできず、そのような時間は今年はあまりないだろうとも思う。あすは詩と思想の新年会にでかける。体調はやや低調か。

2010年1月9日土曜日

日記/新年会

きょうは東大キャンパスで、日本詩人クラブの新年会。何人かの方とお話しながら、お酒飲んでいました。疲れていて、風邪気味だったので、いつもよりもおとなしくしていましたが、「お酒ばかり飲んでいる」と言われていました。夕方帰宅するも、軽く額が痛いような。すこしだけ新人としてあいさつをほかのかたがたと一緒にマイクの前に立ってしていました。

まあ、いろいろお話・意見が聞けたり、すこし話したり。詩誌をいただいたり。ありがとうございました。

追記:あとから考えてみれば、風邪薬を飲んでいたのに、アルコールを飲んでしまった。風邪の頭痛か、悪酔いの頭痛かわからないが。あしたはおとなしく休養をとっておきたい。

日記

ここ数日、昼間の仕事の残業をしていたり、横浜詩人会のサイトのデザイン変更していたり・横浜詩人会賞受賞者一覧を追加したり、windows7やほかのソフトの取り込みや設定・調整をしていたりしていた。

ここで告知します。横浜詩人会の会員のかたの参加した・同人の詩誌情報お待ちしています。こちらが勝手に掲載するわけにもいかないので。たまに載せませんかと、お誘いすることもありますが、お声をかけてくださったかたを優先的に掲載したいと思います。会員のかたが詩誌の主宰である必要はないです。はい。詩集・アンソロジーも同様です。

横浜詩人会のホームページ

9日土曜日は日本詩人クラブの新年会に行こうと思います。11日祝日は、詩と思想の新年会に行こうと思います。16日土曜日は日本現代詩人会の新年会にお誘い受けたので行くかもしれません(現代詩人会の会員ではないけど)。

2010年1月4日月曜日

今年すること

1、ネットの古本屋「古書郁屋」開業、営業
2、狼編集室 ISBN取得、編集DTPの請負
3、44プロジェクト、横浜詩人会のサイト更新担当
4、横浜詩人会の会報「横浜詩人会通信」編集DTP担当(委員)
5、「詩と思想」詩誌評担当
6、「狼+」18号編集発行
7、詩作、エッセイ・評・イベント記事など各種執筆
8、武甲書店の合評会の講師
9、まったりする

以上、9項目順不同で。
このなかで最重要項目は「9、まったりする」で。

番外は昼間に工場でお仕事と車の運転。
あとは時間が許すがきりの部屋の掃除・整理整頓。
めったにしない詩の朗読など。

2010年1月3日日曜日

日記/江ノ島・温泉

きょうも車で家族と江ノ島、近場の温泉などに行っていた。海に向かって石をなげている母を見ながら、浜辺でのんびりとしていた。風はすこし冷たかったか。もう正月も終わったのだなと思った。

2010年1月2日土曜日

日記/パソコン・わたしは運がよい

きょうは一日、パソコンをいじっていた。朝と夕は、ご友人と高尾山登山にでかけた母を駅まで車で送迎していた。昨年だったか、一昨年だったか、死に掛けていた母がここまで回復するとは、運がよい。朝、人通りのない道で、丁寧な巡査部長さんに、7000円の青い切符を切られる。正月そうそう、ここで1年の不運を使い果たすとは、運がよい。昨年暮れは、財布を落とし、最後の厄落としができた。わたしは常々に運がよい。あとは1台目のネットの調子の悪いパソコンに、windows7を新規インストール、無線LAN、各種データのバックアップ、各種ソフトの取り込み、設定などをしていた。基本のosやメーラーやWordやExcelなどをインストールしたが、まだほかのソフトは明日以降。2台目のパソコンは調子がよく、1台目のパソコンもようやく立ち直った。さらに2台のパソコンのメールや文書・画像等のデータを同期できれば、生産性もあがるという、わたしは運がよい。ちなみに神社のおみくじで、たいてい大吉を引くわたしだが、今年は吉あった。読んでみると、悪いことが何一つ書いていないという、これは大吉よりも運がよい。今日は寝不足、風邪気味だったのだが、一日のんびりパソコンいじりをしていたので、お腹が空いてしまった、これもまた健康回復ということで、運がよい。ありがとう、神さま、と投げキッスをしてみる。

2010年1月1日金曜日

日記/初詣など

近場に車で初詣。行きは自分で運転。初詣のあと、健康センターで、温泉に入り、刺身定食と生レモンサワー。館内で映画「ヤッターマン」を観ていた。そのあとスイーツを食べて、母の運転で帰宅。明日、明後日は、のんびりパソコンいじったり、年賀状の返事を書く予定。

謹賀新年

新年明けましておめでとうございます。
みなさまにとっていい年でありますように。
今年もよろしくお願いします。