2009年12月31日木曜日

日記/おみそからしい

きょうはそういうらしい。ところで、きょうは午前中に、横浜詩人会のサイトが正式オープンした。午後は、車にカーナビとりつけてみた。まだ使っていない。あとは部屋の整理など。夕方ごろ、ネット古書の画像を十数点アップした。「詩と思想」からネット詩についてのエッセイの依頼を受ける。

ぐらい。アドビのDTPの3種の神器(ソフト)届く。

1年を振り返り、詩の関連はいろいろ忙しかったが、どちらかというと、自分の詩作ではなく、詩とのかかわりにおいて、ということだと思う。ことしの自作の詩はたしか、自分の詩誌にひとつ、新聞にひとつ、あと知り合いの誌にひとつは今年だったか去年だったか。下書きが数点。

「詩と思想」の座談会。横浜詩人会賞の選考委員は去年につづき2回目(来年は規定によりできない)。自分の文芸誌「狼+」発行1つ、知り合いの本「文学極道№2」編集DTP1つ、横浜詩人会の委員。横浜詩人会の会報にイベント記事や賞の選考評など書いていた。ほかに日本詩人クラブ入会。武甲書店での講師は地元に受け入れられているとのことで、来年も続く。44プロでサイト更新担当、横浜詩人会のサイト制作、平林さんのCD編集ほか。チラシ、名刺、年賀はがき作成など。詩とアートのコラボ展で、コラージュ作品制作・展示。TOKYOポエケット、文学フリマに出店。

来年は雑誌の詩誌評。原稿書き。ほかに俳句誌の編集DTPやサイト作りをするかもしれない。2月13日の誕生日に、日本詩人クラブで朗読とスピーチが10分くらい。横浜詩人会の委員として会報の編集DTP作業。ネット古書店の開業など。

そして来年の抱負は、まったりとすること。今年と同じである。できれば、温泉宿で、堀北真希さんと、宮沢りえさんと、宮崎あおいさんと、百人一首でもしながら、まったりと過ごしていたいのです。

きょうも外は強い風。体の芯が冷えるようだ。ゆっくり休んで、あすに備えようか。

横浜詩人会のサイトが正式オープンしました!

横浜発の詩の情報発信をしていきたいと思います。
横浜詩人会の活動の記事、神奈川新聞連載の詩、
会員の詩書・詩誌など随時・適時掲載していきます。

お気軽にお越しください。
横浜詩人会のホームページ
http://yokohamasijinkai.web.fc2.com/


(光冨)

2009年12月30日水曜日

日記/自分への遅れたクリスマスプレゼント

きのうはカラーボックスを2つネットで購入。組み立てて本棚として使った。ほぼ1日がかりで、本や書類の整理はだいぶ進んだ。年始も時間を見つけて、整理をしていようと思う。

きょうは遅い自分へのクリスマスプレゼントとして、アドビ イラストレータCS4、インデザインCS4をネットで注文した。CS以前の古いバージョンを使っていたのだが、もうヴァージョンアップ対象品でもなくなっていた。画像がたびたびソフトごと、あるいはエクスプローラごと落ちて(閉じて)しまうことが多発していて、画像が壊れているのか、エクスプローラが悪いのかといろいろ対処していたが、あるいは、古い画像処理ソフトが、新しいOX(Vista、7でもきょう落ちた)のヴァージョンだと不具合が生じるのかもしれない。今後も編集DTPには力をいれていくので、イラストレータとインデザインを購入。それぞれメーカの定価だと、イラストレータは8.4万円、インデザインは9.3万円するが、ネットで1万数千円ぐらい割り引いてそれぞれ購入できた。先で、狼編集室が事業化されたら、必要経費として計上して、税金を控除してもらいたい、ぜひに。フォトショップはCS4を買う気があまりせず、することといえば、ほとんど形式の変更、サイズの変更、トリミング、色調などの調整ぐらいなので、ELEMENTS8を定価1.4万円から数千円割り引いた価格で、購入した。

横浜詩人会のホームページはおおよそ第一段階としては完了している。あす、正式オープンする。会員の詩誌や詩書は掲載希望の方がいれば、載せたいので、とりあえずは情報待ち。リンク希望も受け付けている。

今夜は、詩人会のサイトを見直したり、「詩と思想」の詩誌評で詩誌を読んでいたり、しずかな夜になるのだろうと思う。外の夜風が強いから。

2009年12月28日月曜日

日記/横浜詩人会通信発送・44プロジェクト関連

きょうは横浜詩人会通信273号を、郵便局から郵送した。佐川急便のゆうメールのサービスは年末につき、受付終了していたので。年末には通信はだいたい各会員の元へ届くかと思う。そのあと、用事、買い物、食事など。

「現代詩手帖」1月号、「詩と思想」1・2月合併号届く。

44プロジェクトの委託詩誌は、いま現在「あんど」「イサオ」「ウルトラ」「狼+」「酒乱」「車輪人間」「スーハ!」「詩悠」「ジャイアントフィールド・ジャイアントブック」「どぅるかまら」「TOLTA4」「トルタの国語」「minifumi」「ROKURO~遠き刹那 優しい詩~」の14誌。
委託詩集は「打ち捨てられた雨傘」「私の在り処」「ラベンダー海岸」の3書。
また「リレーエッセイ」として44プロ関係者6名と野村喜和夫さん、杉本真維子さんのエッセイが来年行われる予定。1月終わりから毎週に。お楽しみに。

それから12月31日に横浜詩人会のサイトがオープンする予定。年内残りは横浜詩人会のサイト関係。

2009年12月27日日曜日

冬休みに入った。

ようやく冬休みに入った。12月初めから、元いた工場に戻ったのだが、時給が安くなり、勤務時間が短くなったので、夕方からネット古書店と、編集DTP関係で足りない分を補わないといけない。いわゆるワーキングプアーになるのだろうと思う。多少、蓄えがあるので、あせる必要もないのだが。そうでなければ、わたしが先頭に立って、革命でも起こす必要があったかもしれない、とうそぶいてみる。パートではあるが、各種保険、厚生年金、厚生年金基金、小額のボーナスもあるので、ここはバランスシートでも考えておきたい。

ネット古書店はネットで営業するために管轄の警察署に届出を提出した。1年前に、古物商(書籍商)の許可証を得たのだが、ネットでホームページを作って営業するには、そのために必要な許可が実店舗(リアルなお店)以外にもいるらしい。いろいろすることがあって、ここまで延びてしまった。来年の開店を目指す。

ここ数日、仕事が終わったあと、いろいろ予定があって、忙しかった。風邪気味でもあり、夜中の仕事などで、寝不足だった。44プロの忘年会でライブを見ていたりもしていた。イブの夜、仏教徒ではあるがミサに途中から参加、そのあと表参道だったかどこだったか、こじゃれたイルミネーションはきれいだったが、寒かった。わたしはこたつの番も嫌いではない。

昨日は仕事納め、正社員はそのあと食堂で忘年会だが、パート従業者はみな退出となった。わたしは夕方から横浜詩人会の今年最後の委員会に出席。そのあと、飲み会となった。

部屋のなかがまたごちゃごちゃしてきたので、年末は掃除や整理をしないといけない。

25日の夜、横浜詩人会通信が印刷所から届いた。もうひとりの担当者からの宛名ラベルと封筒待ち。これがないと、会報が出来上がっても、各会員のもとに送れない。手配してくれていると思うので、部屋の掃除をしながら待っていよう。配布は年末ぎりぎり、場合によっては年始になる可能性もある、という微妙な線かと。

2009年12月22日火曜日

日記/おそろしいほど、

会社の昼休み、携帯電話の留守録を受ける。どうやら昨夜遅くに携帯に電話があったらしい。仕事が1件、急ぎ。追加の年賀はがき受注。仕事を終え、帰宅途中に、電機店で、資材(はがき、各色インク)を購入。取り掛かるが、プリンタの調子が悪い。別のプリンタで作業するも、インク切れ。事前に買ってあったブラックのインクを代える。すると、別のカラーのインクが切れた。きょう購入した各色インクは元のプリンタのもの。近くの電機店に行くが、夜遅かったので、閉まっていた。元のプリンタで設定を変え、さらにクリーニングをしたり、調整をしたりした。夜中にようやく印刷作業再開。朝方まで、プリンタを動かさないと、間に合わない。なにせ、年賀はがきは25日までだから。郵送日数と、先方の宛名を書く時間を考えると、ギリギリ。おそろしいほど、アクシデント続き。

並行して44プロジェクトの仕事をしていた。詩集3件アップ。各詩誌の画像アップ。windows7にバージョンアップ時に過去のメールのデータが消えているので、44プロ代表から各種データを送りなおしてもらい作業をしていた。こちらもあたふた。

あすは休日出勤。出社前にコンビニから仕事1件郵送予定。そのあと夜は用事。予感としては、なにかまた仕事が突然入ったりして。

2009年12月20日日曜日

日記/いくつか

きょうは休養日。のんびりとしていた。多少、部屋の整理をしていた。また、午前中は横浜詩人会のサイトの文章が、担当者の今鹿さんから届いたので、貼り付けていた。まだ全部がそろったわけでもないが、すこしずつ形になってきた。まだpdfのダウンロードに関しては調べていない。後日、調べる予定。(追記:あとでその方法を見つけた)

さくやは、44プロジェクトで、「TOLTA 4」「トルタの国語」「ジャイアントフィールド・ジャイアントブック」のデータをアップした。画像は未配置。それぞれjpgかgif形式にてトルタの代表者に送りなおしてほしい旨、44プロ代表の森川さんに連絡。

きょうの午後は、windows7のバージョンアップ。主要なデータに関してはバックアップをとっていたのと、大概のソフトやデータは引き継がれるのだが、メールソフトとメールのデータは消えることを忘れていた。事前に雑誌でユーザの声を調べていたのだが、ミス。ソフトはWindows Liveメールを設定した。アドレス等は引き継げるのだが。過去のメール内容はすべて消えたので、必要なものは各方面に聞くかと思う。

夜はTVを見たり、パソコンの調子を見たり、別件の書類を確認したり、あすの仕事の準備をしたり。今度の祝日と土曜日はそれぞれ日中は会社で仕事、夕方から夜は、用事。

年末は各種カードの再発行や書類関係や、掃除や、横浜詩人会の会報の発送作業でいそがしい。年始の3日間だけは休めるが、家族で初詣や出かけたり(これはこれで疲れるだろう)するだろうから、完全休養は数日もないかもしれない。

基本、わたしは仙人のように雲のうえでお昼寝か、猫族のようにコタツでお昼寝をずっとしていたいのだが、そのようにならないのは、なぜか。わたしにはぜんぜんわからない。

重要! メール・メッセージ等に関して

今日の午後からwindows7にバージョンアップしたのですが、
昼ぐらいから、夜7時過ぎまでのメールやメッセージは、
受け取れていないので、なにかあれば、
もう一度送りなおしてください。
よろしくお願いします。

現在は、7時過ぎからのメールは受け取れています。

*

ちなみに過去のメールのデータはすべて消えてしまった。(苦笑い)
必要なときにそれぞれ聞いてまわると思うので、
ご協力をお願いします。

みつとみ

2009年12月19日土曜日

日記/詩誌評脱稿

きょうは午前中は休養と買い物と洗濯。午後から夜まで、「詩と思想」3月号の詩誌評を書き上げていた。さきほど、メールに添付して編集部に送った。ひさしぶりに疲れたビームを眉間から発射して、半径十五メートル四方を焼け野原にしたのだが、疲れきってしまった。ので、44プロジェクトの「TOLTA」のデータ更新はあすにしたい。

あすは44プロ関係と家の用事と掃除。とりあえず、ひとりでコタツでぬくぬくするのが一番だと思う、きょうこのごろです。

2009年12月18日金曜日

日記/詩とひとり

きょうは週末。会社の仕事を終え、夜は雑誌の詩誌評の仕事をしていた。予定のキャンセルをひとつ。ときどき、2、3件の予定が重なり、1、2件の予定や誘いをキャンセルしている。ときに何かしらの関係が疎遠になったりすることもあるが、致し方なし。だいたい詩誌評は書き終えた。あす、推敲・見直しをして、メールで文書を添付して編集部に送る。

ところで、詩に関わっていると、独りであることをよく感じるが、そういうときほど、詩の読み書きや評が深くはいってくる、という背反の関係性。詩を選んだ時点で、すでに孤独を選んだことになる。あるいは孤独であるから詩を選んだのともいえる。今夜は充実していて、そして一人であることを感じた。

2009年12月16日水曜日

日記/詩と思想・詩誌評、44プロ

きょうは仕事を終えたあと、夜に「詩と思想」3月号の詩誌評をノートに記入していた。あす、パソコンに向かい下書きを書く予定。あさっては用事で外出。土曜日に推敲と見直し。編集部にメールに添付ファイルで原稿を送ろうと思う。日曜日が締め切りなので、ぎりぎりとなる。いつもは早めに原稿を送っているのだが、この詩誌評は毎回、このような感じになると思う。褒めるだけでは物足りなく、すこし気になったマイナス面も指摘したい(けなしたりすることはよくないらしいことは某氏から聞いている)。それにしてもずいぶん文字数があるのだなと思い、雑誌の既刊号で確認したりもした。

44プロジェクトは、今月の「話題の詩誌」や「推薦作」が更新された。「ウルトラ」「イサオ」。ご覧いただければと思う。ちかく「トルタ」も更新予定。

ぐらいだろうか。きょうは一日とても寒かった。

2009年12月14日月曜日

日記/横浜詩人会通信・44プロジェクト

昼間の仕事が終わる。夕方、郵便局から、横浜詩人会の会報の印刷代を印刷所に振り込む。夜に印刷所からの横浜詩人会通信(会報)の校正をチェックしていた。問題がなかったので、印刷所に進行してもらうことにした。印刷所、関係者にメールで進行状況を連絡。

夜に「詩と思想」3月号の詩誌評の詩誌をピックアップした。1週間かけて読みと原稿書きとメール入稿をする。今週の夜はずっと詩誌評の原稿に時間を費やす。

そのあと、44プロジェクトのデータ更新をしていた。現在の委託詩誌は、「あんど」「イサオ」「ウルトラ」「狼+」「酒乱」「車輪人間」「詩悠」「どぅるかまら」「minifumi」「ROKURO」になった。 すこしずつ増えていく。

ぐらい。

2009年12月12日土曜日

日記

ここのところ忙しく、サイトの告知記事は書けなかった。昨日は、野村喜和夫さんの講座で、田村隆一について、聴講していた。今日は日本詩人クラブで、インドの詩について国際交流の講演を聴いていた。明日も出かける予定。合間あいまに、44プロジェクトのサイト更新、横浜詩人会関連の連絡、詩とは関係がない書類等の記述、年賀葉書を書くことなどをしていた。今日の夜、ようやく机の上の散乱した郵便物、本、雑誌等を片付けられた。すこしすっきりした。

情報としては「狼+」17号が神奈川新聞にすこし触れられたらしい。また在庫は十冊ぐらいになった。わたしの詩集「バード・シリーズ」も残部十冊を切った。来年は「バード・シリーズ 新装版」は3刷り目を出すかもしれない。そのときは試しに、ISBNを載せるかどうかも検討したい。とりあえず、来年は狼編集室は、ISBNの登録するので、私家版扱いにはならないようにする。

ぐらい。

2009年12月8日火曜日

日記/ほんとうに望んでいるものは、

文学フリマも終了し、今年の残りの予定は、横浜詩人会通信(会報)の印刷所からの校正チェックと、発行と発送作業、「詩と思想」3月号の詩誌評執筆、横浜詩人会のサイトオープン、44プロジェクトのサイト更新等となった。

あとは個人的に詩の講座を受講しているのだが、用事や仕事で行けていなかったり、朗読の講座は仕事で受講できなかったり、自分の詩は書く余裕もなかったり。

すこし前から昼間、詩とは関係のない仕事をしているので、今後は文芸関係は夜と休日にすることになる。いろいろすることがあって、いまだに自分の古書店関係が進んでいないというのが、困ったことでもある。とりあえず、来年オープンを目指す。

仕事から帰宅して、44プロのサイト関連、そのあとは、詩と思想の詩誌評で、誌を読んだり、チェックしたりしていた。

ふと、なにも考えずただ目に映るものを見て、立ち尽くしていることもある。わたしがほんとうに望んでいるものとは、何だろう。

2009年12月7日月曜日

わたしにとって、文学フリマはこんな感じだった

昨日は文学フリマだった。詩に限らず、文芸全般の販売・交流会。今回で2回目の参加。結果的には売り上げ点数・額的には「まあまあ」もしくは「さほど」という感じ。どちらかというと、「狼」の場合は、文学フリマよりはTOKYOポエケットのほうが売り上げが多いもしくは売り切れる。また通常午前中はフリマでもポエケットでもあまり売れず、午後から、とくに終了間近にたくさん売れるのだが、今回は逆パターンだった。午前中に売り上げのほとんどがあり、午後にすこし売れた。

隣のブースのkader0dは常に好調のようで、白鳥央堂さんに熱心に話し込む来訪客も少なくなかったのが、印象的。

「狼+」17号が6冊、16号、13号、「バード・シリーズ」が売れた。

午後からはんなさんが手伝いに来てくれたので、各ブース回遊していた。「kader0d」、「トルタ」「ジャイアントフィールド・ジャイアントブック」などの3点セット、「COLORS」、「ミルチァン」(DVD付き)、「ソラミミ」、森川雅美さんの葉書詩6点、「甘美なバナナ 創刊準備号」など購入。

川口晴美さん(「稀人舎通信4号」)やDNA(甘美なバナナ)さんや森川さん、両隣のブースの白鳥さんや深森花苑さん、今唯ケンタロウさん、あおばさんたちとすこし話をしたり、あいさつをしたり。

いつものパターンで、わたしはさほど売る気がなさそうな雰囲気(コラコラ^^;)で、むしろ各ブースやひとの流れを観察したり、各誌や資料・チラシ・カタログなどをチェックしていた。

終了後は、森川さんが十数人ほど仲間を集めて、飲み会をしていた。わたしとはんなさんも参加。わたしは廿楽順治さんとはんなさんの会話にときおり口を開くくらいで、のんびり塩をつまにお酒を飲んでいた。森川さんと44プロジェクトのことですこし話をする。ほかのメンバーよりも早めに退出。という感じだった。若い方々は活発に話をしていたという印象。

書きすぎがあれば、あるいは書き足らない点があればご容赦。

2009年12月4日金曜日

横浜詩人会関連/44プロジェクト関連

横浜詩人会関連:
横浜詩人会通信273号は編集完了しました。明日、印刷所に入稿します。今月下旬に光冨宅に納品。年末に会員・各所に郵送予定です。

44プロジェクト関連:

「委託詩誌」は「車輪人間」「どぅるかまら」「あんど」「酒乱」「スーハ!」「狼+」の6誌です。

「推薦作」は文月悠光さん「ファミリーポートレイト」(「狼+」17号より)、投稿者さん「プリズム」(「車輪人間」より)

「今月の新号」は「狼+」17号です。

ご覧いただければ、幸いです。

2009年12月2日水曜日

会報とフリマほか

横浜詩人会通信(会報)は最終の8ページ目の編集DTP作業を終え、担当者に校正のためのpdfを送った。7ページ目までは、校正と修正を終えている。残り1ページ分のみ。4日の印刷所入稿を目指すが、遅れれば、納品日と発送日がずれるかもしれない。

今度の日曜日は文学フリマ。会報の編集が終われば、文学フリマの準備にとりかかるが、だいたい終えている。

ここのところ、数通ずつ詩誌が届いている。文学フリマが終われば、詩誌評の読みをはじめようと思う。

あと、横浜詩人会のホームページを今年中に公開したいとのこと。文章(内容)は企画担当者に任せているので、こちらは会報の件が終わればそのうち来るのではないかと思っている。文章が送られれば、ホームページに貼り付けて(これはわたしの担当)、公開したい。