きょうは、ある詩人会の新年会に誘われていたのだが、昼過ぎまで睡眠をとっていた。何度か起きたのだが、体が動かないのだから仕方がない。すっかり間に合わなくなっていたので、そのあと、詩誌評のために、読みをして、ノートにチェックをいれていた。リストアップはできたので、あすは一日部屋にこもって評の下書きをしていようと思う。たまに誘われた行事に疲れていかないこともときおりある。過去、惜しいのは、美人女優さんにぜひにと言われても疲れ果てて出演劇を観にいけなかったことなど、まあ、あることもある。予約チケットはいまでも記念に持っている。それでも、ひたすら眠いときには仕方がない。昨夜から断続的に二十時間ほど眠っていたかもしれない。起きたら詩誌を読み、疲れたらまた睡眠をとる、起きたら口になにかを入れて、詩誌のチェックをして、また睡眠をとる。
詩誌評のリストアップしか進んでいないのだが、まあなんとかなるのだろうと思う。とりあえず、夜はいろいろ食べて、また明朝まで眠ることにしたい。