あすは秩父・武甲書店で合評会。参加者は6名。作品提出は5名6作品。わたしが選んだ作品はべつに1作。
きょうは東大駒場キャンパスで日本詩人クラブの「アメリカ先住民の詩人たち」のセミナーを聴いていた。興味深かった。
「詩と思想」12月号届く。知人・関係者が受賞したり、入選したり、投稿で佳作だったり。結果のでたかた、おめでとうです。いまひとつだったかた、粘りましょう。継続もまた力だったりします。
もっともわたしみたいにあまり雑誌に投稿しないとか、そういう淡白な考えでも詩には関わることはできますが。賞をとると、自分や周りの反応や扱いが違ってくる場合もあるし。それがいいのかわるいのかは、個々それぞれで。要は当人が何を望んでいるかだとわたしは思う。と、聞かれてもいないことをまたしゃべってしまった。